多忙な医学生のブログ

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日本国民全員がジャージを着て行動すればGDPがあがるのではないかという仮説。

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ジャージは本当に動きやすい。

 

徹底的に機動力を重視して作られているからである。運動用だから当たり前といえば当たり前であるが、、

とにかく僕はジャージが大好きである。

大学に通うときや家にいるときは大体ジャージ。抜群の機動力、動きやすさ

しかもそのまま筋トレランニングできるすぐれものである。

 

、、さすがに女の子とデート行くときかっこいい服装を意識するけどね。

 

でちょっと昨日考えてて思ったんだけど

なんでサラリーマンはあんな動きにくい服装をするのであろうか??

 

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ぴらぴらのスーツにネクタイとか走りにくそうだしラッシュアワーとか大変ではないか。

かさばって幅もとるし。

ジャージなら走りやすいしストレスも半減するというのに!

ザクとシャアザクくらいの機動力の違いはあるだろう。

 

そこでちょっと考えたのがサラリーマンもジャージ公認にすればいいじゃんって考えである!

 

明らかに機動力あがるから勉強やら仕事やらのパフォーマンスが向上するしストレスも段違いなのだ。

 

てかサラリーマンだけじゃなくて主婦とか他の仕事の人もジャージ、できればほとんど全ての人がこのジャージ理論に目覚めてジャージ着たら絶対この国はよくなると思うのだ。まあ土木とか職業的に無理なものもあるけどさ。

 

でもスーツの代わりにジャージはありやろ実際。

 

余談だが中国やら台湾の女子高生って結構ジャージきてるみたいだし、

ジャージの女の子とか意外と萌えるし可愛いのである。

 

 

 

ジャージ着る→機動力あがる→仕事の能率up→日本のGDPアップも夢ではないのではないだろうか?

 

 

 

しかもジャージを着ることでなぜか筋トレやら運動やらがしたくなり

ゲームだのパチンコだのに時間を費やす代わりに自然に体が走ったり筋トレしたりするようになり健康にもなれるという副次的な効果まであるのだ!!

 

ジャージのデメリットは冬がちょっときついくらいであり

れ以外はほとんど無いと言っていいだろう!

 

よってセルはここに一億ジャージ幸福論を提唱する!